京都市左京区一戸建リノベーション

川のせせらぎの聞こえる、建物も非常に珍しい物件に出会ったことが、すべての始まりでした。

↑ キッチンはくるっと廻れるアイランド型。

↑ リビングからキッチンカウンターと中庭。

↑ キッチンまわりの質感や色調が”森”な感じです。あ、きのこが・・・。

↑ キッチンの棚板も、いい古び具合です。

↑ 谷川のせせらぎが聞こえるリビング。

↑ 時計が時を刻むのを忘れるほど心地良い空間。

↑ 中庭を挟んでリビングと向き合う位置にあるスタジオ。

↑ ロフトへの階段。

↑ ソファと「普段はサイドテーブル代わり」に使っておられるという蓄音機。

↑ 奥様のアクセサリーアトリエ。

↑ エントランスホールは中庭と階段吹き抜けにのぞむ明るい場所です。

↑ 靴のほか、お気に入り小物なども並ぶ棚。

→ ハンドメイドlifeアクセサリー「Lump」

質問

リボーンキューブをどのように知りましたか?

お答え

京都で住宅購入とリノベーションをお願いできる会社を探しており、ウェブで検索して知りました。

質問

依頼先選びの際に、他にも検討した会社があれば教えてください

お答え

ハチセ(ノスタとザッタ)

質問

最終的にリボーンキューブに決めた一番の理由は何ですか?

お答え

住宅とリノベーションの費用を一緒に、ローンを組むことができる点

質問

実際にリノベーションされて、リボーンキューブの良かった点を3つ教えてください。

お答え

●デザインテイスト/どのリノベーション事例にも共通している、シンプルなデザインは、流行に左右されずに長く快適に住めると思った。
●造作家具・収納/アイランドのカウンター付きタイル仕様のキッチンは、ご提案して頂いた中でも一番気に入っているところです。
●コスト/予算内で満足のいくリノベーションができました。予算の都合で、改修できなかった部分は、自分達でDIYに挑戦したり…楽しみがまだまだ残っています。

質問

担当者の対応はいかがでしたか?具体的なエピソードがあれば教えてください。

お答え

既存のサッシの色が好みでなく、かといってサッシごと代えることは難しく、諦めかけていた時に、アルミに塗装できる塗料を見つけてくださったときは、とても嬉しかったです。

質問

リノベーションで一番こだわった部分はどこですか。ここだけは譲れないというポイントはありましたか?

お答え

元々あったユニークな構造をいかしつつ、開放的な空間づくりを意識したこと。

質問

プランの提案や施工技術でさすがプロだな!と感じた部分があったら教えてください。

お答え

こちらの要望がかなり多かったのですが、うまく吸い上げて形にしてくださいました。また、おすすめできない事や、予算の都合上やめておくべき事はきちんと教えてくださり、代替案も満足いくものでした。

質問

リノベーションを振り返って思い出深いエピソードはありますか?

お答え

川のせせらぎの聞こえる、建物も非常に珍しい物件に出会ったことが、すべての始まりでした。そこにリボーンキューブさんのセンスが加わって、さらに磨きのかかった空間に仕上がりました。今では、家族みんな家が大好きで、外出していても、早く家に帰りたくなってしまう居心地の良さです。

質問

リノベーションの過程で困ったこと、悩んだこと、大変だったことはありましたか?

お答え

コスト削減と、イメージに近いものに仕上げるために、なるべく施主支給しようと思い、情報や資材を集めたり、アイディアを出すことにかなりの労力と時間を費やしたこと。その分、納得のいく、愛着を感じる空間になったと思いますし、勉強にもなりました。

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